<インタビュー>大切なのは“褒めたあと”の反応!サッカー元日本代表、玉田圭司さんも実践する「コーチングの極意」
2021年のシーズンで引退するまで、Jリーグで23年もの長いキャリアを築き上げた玉田圭司(たまだ・けいじ)さん。日本代表としてワールドカップの舞台で戦ったほか、J1では通算366試合に出場し、99ゴールをあげるという輝かしき成績を残しました。全3回にわたり玉田さんの軌跡やマインドに迫ったインタビュー。最終回となる今回は、玉田さんが目指す未来や子どもたちへのサッカー指導を通じた“気付き”などを語っていただきました。
\nコーチングするうえでなにより大切になるのは、子どもたち一人ひとりに目を向け、“褒めたあと”の反応を見ることだそう。玉田さんのコーチング術は、チームビルディングや職場でのコーチングにも応用できるはずです。


